ウルフバーン JAPAN エクスクルーシヴ 1st 40% 700ml

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ウルフバーン JAPAN エクスクルーシヴ 1st 40% 700ml

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ウルフバーン JAPAN エクスクルーシヴ 1st 40% 700ml

ウルフバーン初の日本向けプライベートボトル

伝統的なスコッチウイスキーの製法を頑なに守り、
可能な限り手作業で造り続けるウルフバーン蒸溜所。

新しい蒸溜所ながら、日本国内はもちろん海外でも非常に高い評価を受け、
すでに4つの賞を受賞している同蒸溜所から発売された、
初の日本向けプライベートボトル。

コレクターズアイテム必至の500本限定ボトリング。

ウルフバーン蒸溜所では、オフィシャル・ラインナップ以外の特別ボトルについては、
一部の特殊なケースを除いて積極的なリリースはしていない。

これは、まだまだ小規模な蒸溜所であることと、
オフィシャルボトルへの自信とプライドを持っているからだ。

日本向けのボトルをリリースした経緯について、
創業者のアンドリュー・トンプソン氏はこう語る。

「我々が蒸溜所を建設したばかりのとき、最初に訪れたのが日本人でした。

まだまだ無名の小さな蒸溜所に、はるばる日本から訪ねてきてくれた。
そのことに非常に感激したのを良く覚えています。

それから私にとって日本は特別な国になりました。
日本の皆さんはウイスキーへの造詣が深く、
その情熱に本当に驚かされます。
その日本市場で限定ボトルを出すことは、
ウルフバーンにとって誇りであり、とても重要な意味を持っているのです。」

3 タイプ、4 種類の樽

初の日本向けプライベートボトルは、
3 タイプ、4種類の樽が使用されている。

樽の選定とマリッジ比率は
蒸溜所責任者のシェーン・フレイザー氏によって慎重に決められた。

「日本向けのボトルには、
クウォーター・カスク、
2つのバーボンバレル、
そして僅かにシェリーバットの原酒を使用しました。

この3つの樽は、ウルフバーン蒸溜所の基本となる樽です。
ご存知の通り、ノースランドにはクウォーター・カスクを使用し、
オーロラはバーボン樽とシェリー樽で構成されています。
つまり、この日本向けプライベートボトルには
ウルフバーンの個性の全てが詰まっていると言っても過言ではありません。」
( 蒸溜所責任者シェーン・フレイザー氏)

Wolfburn Japan Exclusive 46%
テイスティングコメント

色は淡いレモン色。
レーズン、レモネード、オレンジの爽やかな香り。

バニラ、麦芽の甘さ、オイリーでスパイシー、しっかりしている。
心地よいドライさがあり、バランスがとれている。

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